안녕하세요
ももです!
昨日の内容は
もうチェックしましたか?
アウトプットの話に続いて
今日もかなり大事なことをお伝えしていきます!
最後まで読んだら
ぜひアウトプットまでやってみてくださいね!
それでは今回のテーマは
《先延ばしにしないコツ》
についてです。

ちょっと聞いてもいいですか?
やろうと思ってたこと
後回しにしちゃうことってありませんか?
例えば…
「今日は疲れたから明日やろう」
「時間あるときにやろう」
「落ち着いたらちゃんとやろう」
こういうのって
気づいたらそのままやらずに終わること
めちゃくちゃ多いですよね。

最初はやる気あったのに
後回しにすればするほど
やる気もなくなっていく
これは人間の特性で、
人は時間があるほど、何か言い訳を作って
先延ばしにする癖があります。

例えばダイエットも同じで
「どうせすぐに痩せられるわけでもないし
今はとりあえずいいや」
って思ってるうちに
どんどん先延ばしになる
そして最後には
やること自体が面倒になる。
これ、経験ある人多いと思います。

韓国語の勉強もまったく同じです。
「推しの言葉を聞き取りたいけど
別に今じゃなくてもいいかな」
「何からやればいいか分からないし…」
「もうちょっと余裕できてからやろうかな…」
こんなふうに
いろんな理由をつけて
行動を後回しにしてしまうんです。
でもこれを続けていると
気づいた頃には
何も変わってない
って状態になってしまいます。

しかし恐ろしいことに、
先延ばしにすればするほど
行動するハードルはどんどん上がっていきます。
最初は「あとでやろう」くらいだったのに
気づいたら
やること自体が重く感じるようになって
どんどん動けなくなっていく
こういう状態にハマってしまうんです。

せっかく
「頑張ろう!」って思って始めた韓国語なのに
全然成長を感じられない
周りの推し活仲間はどんどん上達してて
推しに近づいてるように見えて
「なんで自分はできないんだろう…」
って自信がなくなっていく。
自分が行動していないだけなのに。

「私には無理だよね」
「センスもないし」
って思ってしまって
現実逃避して挫折する。
あなたはこんな未来に
なってしまってもいいですか?
今までかけた時間や努力が
実る可能性があるのに
ここですべて水の泡にしてしまうんですか?

もし
「即行動できる人間になりたい」
「何かを成し遂げてみたい」
そう思うなら
ここからが大事です。
これからお伝えする
《先延ばしにしないコツ》
これをしっかり理解して
読み終わったら
すぐに行動してみてください。

小さな一歩でいいので
“今このタイミングでやること”
ここが本当に大事です。
即行動できるようになると
「なんで伸びないんだろう?」っていう原因に
すぐ気づけるようになります。
そして
どうすればいいか考えて
すぐ試してみる
この流れができるようになるんです。
これができる人は
周りよりも圧倒的に早く伸びていきます。

しかも
成長してる実感があるから
「ちゃんと進んでる」って安心できるし
気持ちにも余裕が出てきます。
今までみたいに
「周りと比べて落ち込む…」
「なんで自分だけ…」
そんな考えから解放されます。

同じ韓国語学習者のSNSを見ても
焦ったり、やる気をなくすのではなく
「自分は自分で大丈夫」って思えるようになります。
気持ちに余裕ができると
無意識に誰かと比べる自分ではなくなり
純粋に楽しい推し活ライフを
送れるようになります。
つまり
“行動するだけ”で未来は変わるってことです。
もし
理想の推し活ライフを手に入れられるなら
やらない理由、ないですよね!

今回の記事では
《先延ばしにしないコツ》
をお伝えしていくので
読みながら
「これやってみようかな」って思ったものは
すぐに取り入れてください!
そうすれば理想の推し活ライフを
手に入れられます!
それでは本題に入ります
目標を達成するための先延ばしにしないコツ
目標に向かって今日から
行動できるようになる裏ワザを
3つご紹介します!
モチベを上げる
「モチベーション」は簡単にいうと
“動くためのエネルギー”です。
先延ばししちゃう人の多くは
モチベが上げられていない状態なのです。
ではどうしたら
モチベがあげられるのでしょうか

それは
《いつ・何を・どうやって》
をできるだけ具体的にイメージすること。
例えば…
「いつか推しの言葉わかるようになりたいな〜」
ではなく
「3ヶ月後のLIVEまでに、
発音の基礎をマスターして、
推しが言った単語を5つ聞き取れるようになる」
「そのために毎日5分だけでも
発音と単語をアウトプットする」
ここまで具体的にすると
「今日なにやればいいか」がハッキリします。

ふわっとした状態で始めても
人は行動できません
例えば
✔ 今月は発音に集中する
✔ 来月は単語を増やす
こんな感じです
やることがハッキリ分かるだけで
ぐっと動きやすくなりますよね?
このように
“自分に具体的な指示を出してあげること” が
大切です
3つのデッドラインを決める
①で目標が決まって
「やろう!」って気持ちができたら
次は期限を決めていきます。
ここで大事なのが
デッドライン(締め切り)を作ること。
しかもただ1つじゃなくて
3つに分けるのがポイントです。

その3つは
《開始、中間、終了のデッドライン》です。
そして、締め切りを決める順番は
① いつから始めるか
② いつまでに終わらせるか
③ その途中(中間)はいつか
です。

例えば…
「3ヶ月後のLIVEまでに
韓国語の基礎をマスターし
推しの言葉を少しでも
聞き取れるようになる」
っていう目標なら
◎開始:今日から
◎終了:3ヶ月後
◎中間:45日後
こんな感じです。
ここで大事なのは
ゴールから逆算すること。

「3ヶ月後に基礎をマスターする」
✓じゃあ45日後には
どこまでできてればいい?
✓じゃあ今週は何やる?
っていうふうに
どんどん細かくしていきます。
例えば発音なら
✔ 最初の2週間で母音を重点的にやる
✔ 次に単語で聞き取れるようにする
みたいに分けていくイメージです。

さらに
1日辺りの作業量に落とし込むまで
細かく細分化していくとより良いです。
例えば
✔ 今日はこの母音だけ練習する
✔ 単語を3つだけ聞き取る練習する
こんな感じです。
ポイントは
“迷わないレベルまで細かくすること”
「何やろうかな…」って考える時間があると
また先延ばししちゃうので
「考えなくても動ける状態を作る」
これがめちゃくちゃ大事です。
ここまでできると
行動しやすくなるし
自然と続けやすくなります。

まずは
開始・中間・終了の3つの期限
これを決めてみてください!
それだけで
かなり動きやすくなります◎
最後の夏休みパワー
最初にもお伝えしましたが
人は時間があるほど動けません。
「あとでやろう」って思ってるうちに
どんどん後回しになっていきますよね。
そして気づいたら
締め切りギリギリで焦ってやる
これは夏休みの宿題も同じですよね!

でもこのやり方だと
時間も無駄になるし
成長スピードも遅くなってしまいます。
そこでやってほしいのが
《最初の1%に全力を使う》
どういうことかというと
ほんの少しでいいから
「勉強を始める状態」を作ること。

例えば…
✔ テキストを開くだけ
✔ 机に座るだけ
✔ 勉強アプリを開くだけ
これだけでOKです。
実はこれ
「作業興奮」っていう脳の仕組みなんです。
最初はやる気がなくても
とりあえず始めてみると
だんだん集中できるようになってくる
こういう経験ありませんか?

やる気って
「あるからやる」じゃなくて
「やるから出てくる」もの。
だからこそ
最初の1%だけでいいので
まずは動いてみること。
これがすごく大事です。
今日から意識してみてください。
最初は少し大変に感じるかもしれませんが
続けていくうちに習慣になります。

そして
目標を決めたことで今日やるべきことを
しっかりこなせた
3つのデッドラインを決めた事で
今回は目標を達成できた!
こういう小さな成功体験が増えていくと
「自分でもできる!」って
少しずつ自信がついてきます。
逆にここで
「今月はもういいや」
「どうせなら来月から頑張ろう」
ってまた先延ばしにしてしまうと
正直、現状は変わりません。

だからこそ
“今日この瞬間から”で大丈夫です。
ほんの少しでいいので
まずは動いてみてください😊
その小さな積み重ねが
確実にあなたを
推しに近づけてくれます
============
本日のワーク
============
それでは今日も
簡単にアウトプットしていきましょう!
Q. 勉強を先延ばしにしないために
今日から意識することは何ですか?
(例)とりあえずテキストを開く
10秒で終わります◎
このまま公式LINEに戻って
そのまま送ってください↓
※あなたの回答は他の人には見えないので
安心して送ってくださいね😊
小さくで大丈夫です。
「これならできそう」って思うことを
ひとつ決めてみてください◎
ではまた明日お会いしましょう
ももより

コメント